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インターンをしていて間違いはなかった!

2011/03/17

インターンシップをして早3ヶ月。何で大学生なのにこんなに働いてるんだろううって思いますww
これから就活だし、でも自分なら通用するって自信もあるし!
不安はほとんど無いです。

こんなことがインターンシップ比較ナビっていうサイトに書いてありました。結論ファーストなんて、自分もよく注意されたなー。


◇コミュニケーション能力が身につく 例:結論ファースト、ロジカルシンキング
就職活動で最も必要とされる能力が、「コミュニケーション能力」です。
これは「社会人として」会話が出来るかどうかが求められます。友達と話せる能力ではありません。
社会人の会話は学生までの会話とは異なります。簡潔に、明確に、わかりやすく、自身の伝えたい事を相手に伝えなければなりません。
これは大抵の学生は出来ていません。なぜなら、普通のバイトでは決められたフレーズ、もしくは普通の学生レベルの会話しか体験出来ないからです。そして就職活動になって、付け焼刃に「結論ファースト」や「ロジカルシンキング」を勉強しても、出来るようになるものではありません。
ただ逆に、この能力さえ身につけば、皆が憧れる一流企業に入社することは、難しいことではありません。
そして、この能力を身につけるためには、本当のビジネスマンと対話出来る環境。
つまり、インターンシップが最適なのです。

◇そのまま気に入ったら(気に入られたら)就職することも可能
インターンシップで能力を評価されたら、その企業に就職することも勿論可能です。
実際に就職する気がなくてもベンチャー企業に内定を頂いていると、就職活動の際ものすごく心理的に有利です。逃げ道があるためです。
また、ホンダもパナソニックも、元々はベンチャー企業でした。そのような企業に出来てすぐのときに就職するほうが、とても面白いことは間違いないでしょう。ですので、ベンチャーへの就職は無論ありだと言えます。
10億円以上稼ぐ金持ちになりたい人は、間違いなくベンチャー企業を選んだほうが確率が高いと言えます。

◇他の就職活動生との差別化。インターンシップは中々いない。サークル代表・バックパッカー・体育会系・ゼミがんばりました君は腐るほどいる。
就職活動を行っていると、これらの経験者は差別化が非常に大変です。なぜなら、皆似たような体験をしているからです。
企業の人事は、面接で何百人も同様の人を見ます。その中で、なるべく違う人を採ろうとします。なぜなら、色々な人がいると色々な意見が生まれ、会社が良い方向に進みやすいからです。
すると、サークル代表枠・ゼミがんばりました枠、などで競うことになります。ここは人数が多いため、競争が激しいと言えます。それに対してインターンシップ枠は人数が少ないため、競争が穏やかと言えます。そのため、その意味でも非常に就職活動で有利と言えます。

http://www.intern55.com/intern4.htmlより抜粋しました

なんだか言い過ぎな気もするけどww
でも、自分が断然有利っていうのはアリガタイ!!!YATTA!

過去に書いた記事にインターンシップへのリンクをはってます